トレーニングポリシー

トレーニングの成長において、
Open Mindであること/素直に続けること 
が必要不可欠です。

トレーニング開始前にオンライン面談を通じて
マッチするかを判断することを大切にしています。
トレーニングをお受けできないこともございます。


サービス内容
Mindfulness

Mindfulnessの基礎トレーニング

世界的に有名な大企業(Google/Intel/Fordなど)やTopアスリート(マイケルジョーダン/ノバク・ジョコビッチ)も取り入れるマインドフルネスのトレーニング。
マインドフルネスとは「意図を持って今この瞬間に意識を向ける、その時に評価判断をせずに受け止めそして何に気づくか」です。

現代人は左脳のトレーニングを積極的に行っているために、すぐに評価判断をしてしまいます。結果を残している人ほど、過去の成功体験があるためにその判断軸で無意識に思考してしまう傾向があります。
しかし、ビジネスもスポーツも全く同じ状況が二度あるでしょうか。
今この瞬間にしっかり意識を着地させ、評価判断を手放した人だけが、最高のパフォーマンスを出せます。

そして、全ての行動は「脳からの指示」で動いています。素晴らしいスキルを持っていても、脳のトレーニングを行っていないと100%発揮することができません。
トレーニングの基礎としてマインドフルネスをベースに組み立てます。

定着するまで伴走します

マインドフルネスのトレーニング(雑念を手放して練習や試合に意識を向ける、意図を持ってトレーニングに臨むこと)は定着して初めて価値が出ます。

そして、脳も細胞であるため、睡眠の管理や脳の為の栄養管理は欠かせません。
素晴らしい知識をインプットしても習慣にできなければ無駄になってしまう事が多々あります。

日々の行動にどう落とし込み、継続させるのかを行動科学をベースとして取り組みます。

アスリート人生のデザイン

人間、どんなに好きな事でもモチベーションは下がる生物です。
いかにモチベーションを維持させるのか、トレーニングは何のために行っているのか?をポジティブ心理学のフレームワークを用い可視化します。
全ては目的・意図を持って行うことが大切です。

BEE'S METHODの強み



常に私が第一線での実践者であること。
マインドフルネス、睡眠改善、栄養改善、運動と人間を作る基になっていることの研究/実践を自ら実施。常に科学的根拠を調査しながら改良を重ね、実践を継続していること。